2010年1月10日 (日)

フジミ F2007 製作記 Rd.12 完成

1/20 Ferrari F2007 後半戦仕様 キミ・ライコネン

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やっぱりF2007はメチャカッコイイですsign03手を加えた甲斐がありましたshine

メタリックレッドは写真に写すのが難しいですsweat02赤の色合いは、製作記事のRd.09の方がキレイに撮影できています。

いつかマルボロ仕様でもう一台作りたいと思いますup

【追記】

正面から見た写真で、四輪の設置がルーズだったので撮りなおすことにしようかと(^-^;。ついでに248F1やMP4-22と並べたら面白そうですね。

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フジミ F2007 製作記 Rd.11 part2

前回から作業は以下の通りcat

研ぎ出し

デカール周りを1200~1500番で平滑にし、仕上げに2000番をかけます。デカールを貼っていない所は、気になるところのみ研ぎ出ししています。

コンパウンドはタミヤの粗目、細目、仕上げ目を使用。最後にモデリングワックスで仕上げました。

シート周り

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シートの妙な丸穴二箇所を塞ぎます。手持ちのシートベルトセットでシートベルトを製作。

ウインドシールド

248F1の時は、塩ビ板から製作しました。今回使用する道具は、セロハンテープ。エナメルシンナー、超透明両面接着シート(ニトムズ)

まずは、セロハンテープの糊をエナメルシンナーで溶かして除去。セロハンテープをウインドシールドの形に切り出す。透明両面接着シートを細く切り出し、モノコックに貼り付ければ激薄シールドの完成sign03(この方法はプロの方の技法をマネました)

このニトムズの超透明両面接着シートは台紙も透明なので、片側の台紙のみ剥がせばステアリングなどの液晶の再現にも効果的です。

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2010年1月 2日 (土)

フジミ F2007 製作記 Rd.11

デカール貼りを終えてから、ウレタンクリアまでの工程は以下の通りですnote。途中写真の一部を撮るの忘れてしまいました(人><。)

①中性洗剤で各パーツ洗浄spa

②ラッカクリアーでデカールを貼った部分を重点的にクリアーコート

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使用塗料 クレオス スーパークリアⅢ
塗装方法 エアーブラシ
目的
Ⅰ、デカールがラッカー成分により軽く溶けることにより、表面に完全に密着します。
塗装面に密着していないデカールはこの時点で、デカールと塗装面の間の気泡が膨らんでくるので見つけやすくなります。

Ⅱ、デカールの糊は一度塗装面にこびりつくと、白くくすんだまま取り除くことが難しくなります。ラッカークリアを吹くことで糊が溶けて元のキレイな塗装面に戻ります。

Ⅲ、単純に塗装面の保護としても機能してくれます。

③カウルファスナー(0.6mm 0.3mmアルミパイプ)を一部埋め込みました。

④ウレタンクリアGP1を三回に分けて重ね塗りsign03

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一番の課題であったウレタンクリアーもよい感じに仕上がりましたshine今回はプラの染料が滲んで来ることもありませんでしたscissors下地のシルバー塗装とウレタンクリアを三回に分けて塗装したのが吉と出たのでしょうかsign02

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このままでも非常に良い艶がありますが、面積の広い部分での凹凸が気になるので研ぎ出しとコンパウンドの出番ですねヽ(´▽`)/。現在、丸二日経ちましたが爪を立てると跡が残るので後数日様子を見たほうが良さそうです。

その間に、細々としたパーツ達を仕上げるとしましょうflair

まずはタイヤです。今回も248F1の時と同様にタミヤFW24のパーツを流用しています。トレッド面のパーティングラインを240番から1000番までかけて綺麗に消します。サイドウォールはコンンパウンドの粗めで磨いてデカールを貼ればOKsign03

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ホイールには別売りエッチングパーツを取り付けてみました。

いよいよ製作も大詰めを迎えて来ましたsign03ウレタン早く硬化してくれ 人( ̄ω ̄;)

前回書いた、タミヤのアクリルラッカーをデカールの軟化に使用する話ですが実際に検証してみてクレオスのマークソフターと効果は大して変わりませんでしたdown匂いも若干きついのでお蔵入りかな・・・

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2009年12月24日 (木)

フジミ F2007 製作記 Rd.10 

早速デカール貼りしています。キット付属のデカールには、MrマークソフターよりもGSRさんのデカール軟着剤の方がよく軟化しますnoteエッフェの別売りデカールにはMrマークソフターの方が軟化しますflairなぜだろうsign02

半日かけて、メインのスポンサーマークはほぼ貼り終えました。デカール貼りは気の抜けない作業の連続なので半日やったらもう疲れてしまいますdash

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かっこよくなってきました(≧∇≦)sign03もちろんカーナンバー6 ライコネン仕様ですsun左上にあるハンダゴテは、水を含ませた綿棒を暖める目的です。

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サスをお洒落にしてみました。100円均一で買ったラピーテープにデカールを直接載せています。

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6色あるので様々な用途で使用できそうです。

この後は地獄のカーボンデカールが待っています・・・目立つ所をメインに貼っていきたいと思います。前回のRB4では途中で力尽きたので全面には貼りません(;;;´Д`)

今回使用するカーボンデカールは、スタジオ27、GSR、アクステオンの物を使用する予定です。

 

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2009年12月20日 (日)

フジミ F2007 製作記 Rd.09 メタリックレッド塗装

本題に入る前に、ちょっとした工作を・・・

キットのエキゾーストパイプは、前半戦仕様の短いタイプです。中盤以降からはエンジンカウルから延長されています。

2

1

キットパーツはゴミ箱にポイして、3mmアルミパイプを手で軽く曲げたものから自作しちゃいました。ψ(`∇´)ψ

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最後に後ハメ工作。分割したラジエーターパーツを接着しないことでエンジンカルを接着した状態でも後ハメできるようになります。塗装した後にエッチングパーツを仕込む時にも便利です。

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それでは本題sign03F2007のメタリックレッドは全くもって厄介な色です(;´▽`A``

今回いろいろ写真を見た結果行き着いた結論は・・・・・・・・

好きな色で塗ればいいや( ^ω^)note

それでは、今回使用した塗料達です。

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左から、スーパーファインシルバー、メタリックレッド、マイカレッド(フィニシャーズ)、マイカレッド(タミヤ)です。随分金かかってしまいましたdash

まずは、全体にスーパーファインシルバーを吹き一日乾燥させました。今回下地にシルバーを使ったのは二つ理由があります。

①ウレタンクリヤー後、プラの染料の滲みの防止

②言うまもなくメタリックにしたいからup

続いて、フィニッシャーズ製のマイカレッドとメタリックレッドを2:8程度で調合して全体に吹き付けていきます。

Img_3175 ピンボケですみませんsweat01

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フィニッシャーズのメタリックレッドには、細かいラメが無数に入っているので吹き付けて光に照らすとピンクに見えます。こういうのは写真では難しいですねsweat01

最後に、タミヤマイカレッドをシンナーで希釈して吹き過ぎないように注意しながら全体にコートして完成happy02

普段使用しているコンパクトデジカメでは性能不足なので、準一丸レフを持ち出して撮影してみましたがやはり難しい・・・雰囲気だけでも伝わるかなsign02

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オレンジとゴールドパールの不思議な質感があります。

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直射日光にあてましたsunちゃんとキャンディーカラーになっています(v^ー゜)おそらくこの色、クリヤーコートによっても見え方が違ってくると思いますshineなんにしろ上手くいってよかったsign03

【他のテスト】

シルバー下地に、タミヤのマイカレッドを吹くと素敵な色になりますsign01これもオススメshineマテルのミニカーみたいな派手な色合いです。ただし、表面処理をしっかりやっておかないと粗が際立つので上級者向きかもしれません。

そこでタミヤのマイカレッドにフィニッシャーズのマイカレッドを少し混ぜれば、シルバー地を上手いこと殺して派手さを抑えたワンコートの塗料が作れるsign03と思っていました・・・・

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画像はタミヤマイカレッドにフィニのマイカレッドを20%程加えて、クレオスのうすめ液で混合したところ・・・・・・・

顔料が沈殿しました(;´д`)トホホ…

どうやらタミヤマイカレッドは、うすめ液で希釈する分には問題ありませんが他社のラッカーと混合すると凝集沈殿するようです。(流石は孤高のタミヤ!我が道を行くのですね笑)

そうこうして、今回は2コートで仕上げる結果にいたったわけでありました( ゚Д゚)y─┛~~

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2009年12月 9日 (水)

フジミ F2007 製作記 Rd.08

今回も塗装前にやり残した仕事をチマチマと製作dash

車高の調整

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アンダーパネルの先端に1.5mmほどのスペーサーをかましてバランスをとりました。スペーサーは完成後も目立たない程度に挟む予定です。理由は、フジミの248F1が接着剤の劣化で若干ボトミングしているからです( ̄◆ ̄;)。F1模型を多く製作されている方もベースに固定するなどしているようですねflair

スリットの手直し

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よ~く見ると、スリットの湯周りが不均一ですsweat02デザインナイフで整えて、ついでに塗り分けるラインも罫書いておきました。

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インダクションポッドのスプリッター

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ステアリングタイロッドの大穴をプラ板で塞ぎました。

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カウルファスナー用の開口

資料を参考に罫書き針で当たりを入れて、主に0.7mmのピンバイスで開口していきます。この作業は大好きですhappy01

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フューエルカバーの穴は、右回りのサーキットでは左側に存在しています。要は給油側と反対側にあるわけですので、左回りのブラジルでは右側に開口されているので注意flair

各パーツ取り付けてみましたヽ(´▽`)/

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うひょー(○`ε´○)これですよsign03欲しかったF2007はψ(`∇´)ψ苦労した甲斐がありましたcrying

塗装は来週から始めます。年内の完成目指してがんばるぞup

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2009年12月 4日 (金)

フジミ F2007 製作記 Rd.07

今回は細かいディティールアップをメインに製作します。notes

ウイングステーのディティールアップから

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イタリア国旗のデカールから位置関係を確認して開口します。

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フリップアップ周りの工作

裏側を瞬着パテでなだらかに繋ぎました。最初ポリエステルパテで埋めたら割れましたthunder表の廃熱スリットを埋めてしまわないように注意です。

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省略されているフィンの切れ込みを再現。

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フリップアップ(フェアリングフィン)とアンダーパネル間の整流板をでっちあげました。実車はより3D形状(箱絵を見ると)なのですが、お手軽改造ということでお許しを 人( ̄ω ̄;)

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足回りの後ハメ工作など

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リアサスの後ハメを載せるのを忘れていましたねsweat01結構大雑把です。プッシュロッドはなんとかなるべさup楽天的に切断hairsalon

ステアリングのディティールアップ

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キットのステアリングはうすっぺたくて残念な出来です(´・ω・`)ショボーン。握り手の部分の厚みが1mmだと20倍したらたった2cm・・・・少なくとも倍の厚みはあるでしょうね。そこで実物のレプリカ写真を参考にいじってみました。

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裏側にプラ板を貼り付けて厚みを出し、握り手の裏側をポリパテで厚くしました。これだけでもかなり効果があります。パドルシフトはキットのパーツではあまりに小さいです sweat02ゴミ箱にポイして、別売のエッチングパーツを使いますhappy01

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スイッチ類に使ったのは、2mmプラ棒、0.8mm真鍮線、0.5mm真鍮線、0.5mmプラ板です。ちょっと丸いスイッチがでかすぎたかな?ドンマイ(◎´∀`)ノ

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裏側も目立つ部分だけ作りこんで完成sign03

もうひとがんばりで塗装に入れるかsign02

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2009年11月29日 (日)

フジミ F2007 製作記 Rd.06 デカール検証

デカールの検証をします。happy01

今回使用するデカール達です。

Img3215

上から、ヒロ製 キット付属、左下はST27製エッチングパーツに付属するデカール、右下はエッフェ製のマルボロデカール。

ヒロ製のデカールの製造元はエッフェさんなので、エッフェ製のリペイントデカールとほぼ同じ内容だと思います。noteエッフェさんのマルボロデカールはフジミの248F1が発表された時期に既に購入済みでした。必ずF2007は出ると思ったのでヽ(´▽`)/

後半戦仕様にする上で、キットに足りてないデカールは以下の通り。

リアホイールカバー

Photo

ヒロ製の物はうっすらカーボン模様が入っていてバッチリです。

インダクションポッドのプーマ

55742_070029bels

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製作当初は、最低限プーマとホイールデカールが手に入ればなんとかなるかと思い、ST27製のデカール付のエッチングパーツを購入しましたが・・・・まずは見ていただければと(;´д`)トホホ…

St27

写真では良い感じに見えますが、実物はカーボンの網目がシルバーで印刷されているのでギラギラして結構くどいですsweat02そしてなぜかキットに付属しているマルティニが付属してプーマがついてない(ノω・、)。これで数百円の値上がりは酷いですsad

まぁフジミが最初から全部付けてくれればよい話ですね笑sign03

続いて細かい違いなど

1

実車には黒縁があるのでヒロ製が正解と言えば正解なのですが、印刷の限界か黒縁が若干くどく感じます。キット付属の物でも良い気がしますねnotes

フロントウイングステーのイタリア国旗

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白縁があるのがヒロ製です。実車にも白縁があるので白いジャンクデカールを使えばキット付属の物でも使えます。248F1でも白いデカールの上にキットデカールを上乗せして再現しました。

Photo

上のキット付属のデカールでは上下フラップに長さが足りなくなると思われるので、別売りデカールを使うのが無難かもしれません。

こんな所でしょうかsign02別売デカールも貼ってみたらサイズがあわない(。>0<。)なんてこともあるかもしれないのであくまで参考にしてくださいね(*゚▽゚)ノ

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2009年11月28日 (土)

フジミ F2007 製作記 Rd.05

前回からの作業は、エンジンカウルパーツをモノコック側に接着し、ツライチになるようにしかっり成型した後、うまってしまったパネルラインをエッチングノコとケガキ針で彫り直しました。

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カウル側面ののパネルラインは前半戦形状とは若干異なります。省略されているパネルラインも再現することで実車に近づけますflair

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ギアボックスの塗分けラインもよくわかります。( ̄▽ ̄)

続いて、フロントウイング

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左:前半戦仕様 右:中盤戦以降

メインプレートの湾曲もよくわかる写真ですshineキットパーツを前半戦仕様で作るならカメラの位置を直さないといけませんね。エンドプレートの整流板は、キットでは地面に対して水平なので、直す必要あり。そこで二通りの作業を考えてみました。

その① キットパーツを生かして整流板の角度を変更する。

Img_3070

整流板の根元を斜め下側からエッチングノコで削りこむことで板の肉厚を薄くします。切断しない程度に削ったら、手で適度な角度に曲げて瞬着を流し込んで完成。

その② 分厚いプラはスカッと切り飛ばして金属板で自作

0.3mm真鍮板で自作して接着しました。

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こんな感じです。真鍮板で作り直すほうが時間はかかる分薄くシャープに仕上がりますscissors

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自作したフォワードウイングもいい感じに仕上がりました。ワンオフにしとくのは勿体無いのでシリコーンで型を取っておく予定ですpig

リアホイールカバーの調整

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左:調整後 右:調整前

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今回はST27製の別売りエッチングパーツを使用する予定note良いアクセントになりそうです。

yutaの後半戦仕様への改造作業はここまでsign03がしかし(`◇´*)sign03まだ改修すべき箇所はあるのですsweat02。「俺は完全再現するぞhappy02」という方のために、いくつか紹介します。yutaはギブアップ(;´д`)

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フリップアップ下のエアロパーツは、丸枠.の中の物が後半戦まで使われています。

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ノーズ下の喉仏dogなどなど笑

次回は、細かなディティールアップとデカールの考証UPします。

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2009年11月12日 (木)

フジミ F2007 製作記 Rd.04

F1も終わってしまい、楽しみが減りましたねdespair。トヨタも撤退でルノーも暗雲立ち込める中、来期のドライバー発表だけが楽しみですsign01カムイをどこか拾ってやってくれないかなup寿司屋にしとくには惜しすぎる才能です(≧ヘ≦)

てなわけでF2007!今週は製作ペース元に戻りました(笑

サイドポッドの続きから・・・・

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良い写真が手に入りましたsign03shine

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もう少し形状の見直しが必要かも・・・。思った以上に大工事(@Д@;

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カウルに合うように、パテで形状修正したフロアです。

サイドポッドの改修なんてメンドクサイ(`◇´*)という方にも参考になる画像をUPshine

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キットのカウルとアンダーパネル周りの分割(248F1風)はやはり異なっているようですsweat02

バージボードのディティールアップ

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サイドポッドに生えてる小さいエアロパーツはぼってりしててダサいです。

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あまり良い画像がありませんでした・・。

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先端の反り返り、接続位置を1mmほど上に移動、薄々攻撃で工作終了happy01

続いて、フジミさんの仕事のやり忘れです

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車体吊り下げ用の開口を再現。

最後に、フォワードウイングの製作

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キットのパーツは前半戦仕様の小さいウイングにスリットを無理やり空けたような形状です。多少切った貼ったくらいじゃ納得の行く形になりそうもないのでスクラッチすることにしました( ̄○ ̄;)(片方のパーツ無くしたのも理由の一つ)!

とは言ってもキットパーツから寸法などをトレースできるので難易度はそれほど高くないかと・・・。プラ板、瞬着パテとポリパテで大まかに形になりました。

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プラ板特有の板っぽさが抜け切ってないのでサンディングで整える必要ありです。なんとかなりそうかなuphappy01

大きな工作はこの程度でしょうかsign02結構改修したのでいつも通り仕上げにてこずりそうだ(;;;´Д`)ゝ

なんでも、F1模型ファン待望のキットが長谷川さんからリリース予定とか( ̄○ ̄;)!

1/20 ロータス79sign03 

実車が走っていた当時、yutaはまだ生まれていません( ゚д゚)sign03漆黒のボディが素敵なマシンですねnote

週末にトレッサ横浜のタミヤショップに1/20 F60の試作品がおいてありましたshineお近くの方は訪れてみてはいかがでしょうかsign02

ではまた来週(* ̄0 ̄)ノ

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